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アドバンスパートナーズ株式会社
代表取締役 辰岡 泰文

私自身失敗、挫折をバネに事業再生家として再チャレンジしています。 一人でも多くの経営者の方々の「言うに言えないこと」に係わり、元気な笑顔を取り戻していただき、元気な中小企業になっていただくことが私の使命であると考えます。

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企業再生レポート 辰岡泰文ブログ
■ブログ更新情報 2008/09/30
銀行との付き合い方 〜銀行の本音〜」を更新しました。

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窮地に立たされた中小企業を救うのは熱い想いを抱いた事業再生アドバイザーたちだ!頼りになる地域密着・事業再生アドバイザー18団体を紹介。

ターンアラウンドマネージャー 2008年2月号

ターンアラウンドマネージャー 2008年2月号 特集「DIPファイナンス徹底研究」にて、辰岡 泰文が「セールアンドリースバック」を執筆しました。

大阪日日新聞

2008年8月9日の大阪日日新聞に掲載されました。

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融資審査の裏側

会社を経営するためには資金が必要となります。
中小企業の場合、資金調達は銀行に頼るしかありません。
銀行のことを知っていなければ企業の存続が危うくなります。

銀行に融資の申込をする場合、銀行はとてつもなく大きく敷居の高い存在と感じます。
融資を断られた時の絶望感は、経験した者でないとわかりません。

弊社には金融機関出身の融資経験豊富なコンサルタントが在籍しております。
銀行員だからわかる銀行の目線と交渉術のツボを解説したいと思います。

まず銀行交渉する上で、銀行の基本的な行動の背景を知っておく必要があります。

@銀行は、広く一般大衆から「信用」によって預金を集め、その預金を原資に融資をします。
その融資の一部は預金として残り更に融資の原資となります(信用創造)。
そのため銀行は何より「信用」を重んじます。
「信用」がなくなれば銀行は簡単に潰れてしまいます。
銀行ほど「信用」に依存している企業はありません。

Aそのため政府当局から経営を厳しく監視されています。
金融行政しだいで融資審査の姿勢は変わることが多いのです。

B銀行だけではないが、多くは上場企業であり、経営陣は株主の審判を仰いでいます。
安易な融資や債権放棄には応じられないのです。
しかし会社なので利益を追求しなければなりません。
この事を踏まえた上で銀行交渉に臨みます。
銀行との付き合い方 あなたの会社は格付けされている 融資申し込みのポイント 決算書のここがチェックされる

銀行との付き合い方 〜銀行の本音〜

 銀行は弱小企業を相手にしたくない

 職場環境と仕事の厳しさ

 伸び盛りのオーナー企業

 銀行が小規模企業を見る目

 債権回収の修羅場

 支店長の考察

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 格付け制度と自己査定

 債権者区分とその基準

 自己査定に基づく引当率

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 銀行は必要分しか貸さない

 資金使途がその会社の資金繰りを物語る!

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