中小企業の資金調達相談なら

社長のための 資金繰り 緊急対策相談室

無料相談受付中

中小 企業再生 ER

アドバンスパートナーズ株式会社
代表取締役 辰岡 泰文

私自身失敗、挫折をバネに事業再生家として再チャレンジしています。 一人でも多くの経営者の方々の「言うに言えないこと」に係わり、元気な笑顔を取り戻していただき、元気な中小企業になっていただくことが私の使命であると考えます。

続きはコチラ

企業再生レポート 辰岡泰文ブログ
■ブログ更新情報 2006/12/20
どのような相談が多いですか?」を更新しました。

中小 企業再生 ER 商品のご案内

タ−ンアラウンドパートナーズガイド2009

別冊「タ−ンアラウンドパートナーズガイド2009」は、全国の企業再生支援に携わる法人・団体が所有しています。夕一ンアラウンドマネージャー定期購読先+下記4,776箇所以上。

事業再生アドバイザー

窮地に立たされた中小企業を救うのは熱い想いを抱いた事業再生アドバイザーたちだ!頼りになる地域密着・事業再生アドバイザー18団体を紹介。

ターンアラウンドマネージャー 2008年2月号

ターンアラウンドマネージャー 2008年2月号 特集「DIPファイナンス徹底研究」にて、辰岡 泰文が「セールアンドリースバック」を執筆しました。

大阪日日新聞

2008年8月9日の大阪日日新聞に掲載されました。

メディア掲載実績はコチラ

中小 企業再生 ER 個別守秘相談

中小 企業再生 ER アドバイザリー契約


中小 企業再生 ER コンテンツ一覧

中小 企業再生 ER 倒産危機からの復活!!企業再生レポート登録フォーム

メールアドレスを入力してボタンを押すと登録・解除できます。
登録フォーム
解除フォーム
『まぐまぐ!』から発行しています。

まぐまぐ!にて殿堂入りとなりました!

Home  ->   よくある質問

どのような相談が多いですか?


ほとんどが、不動産等の設備が足かせになって、いくら努力しても借金が減らないというご相談です。


 

融資が受けられないのですが、対応できますか?


資金調達コンサルティングも、ご相談に応じます。


 

銀行への返済金がショートしているのですが


リスケジュール(銀行からの借金の返済期間を延ばしてもらうこと)や金利の見直しなど、総合的なファイナンスのご相談に応じています。


 

どのように会社を再生に導くのですか?


不動産と経営を切り離し、コストカットを進めると同時に利益の出る「かたち」作りを御手伝いします。利益の出る「かたち」は、業種業態により様々ですが、経営の根本から見直しをかけ、従業員の能力を引き出す再生マネジメントの御支援です。


 

具体的にはどうやるのですか?


営業譲渡や会社分割のスキームを利用することが多いです。法的には提携弁護士とチームを組み、法的・会計的・営業的にどの方法がベストかを検討します。


 

債務者を泣かせるのですか?


一般債権者(取引債権者)の方々に迷惑をかけることはまずありません。金融機関とは経済合理性でご判断いただきます。金融機関には損きりができる形を提供することで、金融機関にとっても結果的に良い形になります。


 

アドバンスパートナーズはどのように利益をとるのですか?


ほとんどのケースの場合、再生には不動産が絡みます。なぜなら、金融機関が企業に融資する際には不動産担保をとるからです。当社は不動産のオフバランス化の時の不動産売却時の手数料で利益を得ます。


 

どのような業種が対象ですか?


特に業種は特定していません。なぜならば、「経営」はどの業種でも共通です。専門化が必要な場合は、必要に応じて社外の専門家と連携します。その際の専門家というのは、何かの資格を持っている人材ではなく、その業種で活躍している「経営者」です。当社は、独自のネットワークで、あらゆる業種の、あらゆる高収益経営者とのパイプがあります。


 

後継者がいないので事業を引き継ぐ人を紹介してほしい


後継者のご紹介もさせていただきます。その際は、頭でっかちな人材ではなく、意欲と使命感に燃える人材をご紹介します。


 

どの時点から費用がかかりますか?


当社本社にての面談は無料です。その後、現地に訪問させて頂きますが、その際、交通費のみ頂きます。その後、再生までのスキーム(手法)を御提案します。そして、そのスキームを実行する段階でコンサルタント契約をして頂きます。具体的には、弁護士等の専門家への謝礼金など必要最小限の金額に抑えています。費用についてのトラブルはありませんが、もし何か納得できなければ、いつでも話が無かったことにして頂いてかまいません。


 

自社の土地建物を手放すのは不安なのですが


面談の際、率直にお話し下さい。再生スキームには様々な形が考えられます。 また、その土地建物にいながらにして再生する事も出来ますが、所有件の移転は登記簿を見ない限り外部には分かりません。


 

残債務についてはどうなりますか?


ケースバイケースですが、法的に問題ない形で処理する方向に向かうのが殆どです。


 

Home  ->   よくある質問

資金繰り相談室 TEL

ページTOPへ


HOME | 事業内容 | 企業再生した事例集 | 代表挨拶 | 会社概要
サイトマップ | プライバシーポリシー | お問合せ・ご相談


Copyright c 2006 architec-ja.com All Rights Reserved./porwered by JHM