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代表取締役 辰岡 泰文 私自身失敗、挫折をバネに事業再生家として再チャレンジしています。 一人でも多くの経営者の方々の「言うに言えないこと」に係わり、元気な笑顔を取り戻していただき、元気な中小企業になっていただくことが私の使命であると考えます。 → 続きはコチラ
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過去2〜3期の決算書を提出と、事業実績2年以上、債務超過でない事などを条件に、義理人情抜きで「機械的に」ごく短期の審査で融資が実現します。 もっとも、「機械的に」融資が出るということは、その後の会社の決算書の数字次第では「機械的に」融資の折り返しが「不可能」と結論付けられたり、融資枠の縮小もありうるということです。 「入口」も「出口」もクールであるところを認識しなければなりません。
バブル崩壊後の不良債権処理問題が一巡し、財務内容が良好で融資に当たって「自信のあるところにはガンガン貸す」姿勢が業界全体に蔓延しています。 一方で、本当に「自信のあるところ」は「有利子負債のさらなる圧縮」に取り組んでおり、金融機関もジレンマに陥っています。 まず、彼ら融資担当者が皆様の財務状態に一定の自信を持たなければ何も始まりません。 そこで、必要な決め手が提出書類なのです。 こんな資料が融資担当者を動かす 融資担当者に対して口頭で夢を語る。これ自体は決して悪いことではありません。 しかし、それで、金融機関内部の稟議書が作成できますか。 そこで、過去の実績と、現状を踏まえた、実現性のある、将来の経営ビジョン・資金計画を書面化し、 数字で表現して、金融機関を説得するのです。 当社は、「事業計画書」「資金繰り予定表」「返済計画書」「業務改善計画書」「設備投資計画書」等 必要に応じた各種書面の作成を助言し、皆様の資金繰りのお手伝いをしております。 HOME >借入が受けられる極意> 借入が受けられる極意 ▲ページTOPへ▲ |
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