はじめまして、辰岡泰文と申します。
このマニュアルでは、ズバリ、次のような内容をお伝えします。
『企業再生完全マニュアル』とは、私たち一人一人が現実を直視し、今後の対応を考えるべき重要な手順書なのです。
なお、今回の資料作成をしたのは、企業再生案件を年間200社超を第一線の現場でこなす私、辰岡泰文です。
私は、商売人の次男として生まれ、大学卒業後、大手の住宅メーカーで営業マンを経験し、その後、約18年前に自らの会社を起業しました。
20年かけて、売上50億円、従業員数100人以上、その業界の関西No.1、また、IPO(株式公開)に向けて大手証券会社に主幹事業務を執り付けていただくまでに成長拡大しました。
その後、急拡大のツケが周り私の会社は倒産しました。そんな、経験を持って今は企業再生の現場で支援しています。
実際の現場で中小企業の再生と向かい合い、多くの企業にアドバイスを行っているプロ中のプロです。
したがって、お話しいただく内容は、これから企業再生を行いたい企業様、がけっぷちにたたされている企業に対しての「知恵」となるべき、実務に即した内容となっています。
最近、景気の悪化、金融機関の貸しはがしにより、企業再生に関するセミナーはありますが、それらのセミナーは企業再生に関する概念説明に終始するものがほとんどです。
そこで、実際の中小企業の最前線で知恵を絞っているコンサルタントが、具体的事例を交えながらの実務に役立つ内容でお届けするのが本マニュアルです。
本マニュアルでは、具体的な方法を通して、私たちがどのような企業再生をしていくべきかをお伝えしていきます。
金融機関との交渉から、業績回復で注目すべきポイントに至るまで丁寧に説明していきますので実務でスグに使っていただけると思います。
実際の最前線で、中小企業を相手に毎日ギリギリの仕事をしている専門家は、数少ないのが現状です。
企業再生のアドバイスを中心に指導を行っている弁護士さんもいらっしゃいますが、具体的な経営者の自宅を守るなどの再生手順にまで迫ってアドバイスを行うことは不可能です。
このDマニュアルは、そうした最前線で得たノウハウが直接、聞ける大変、大きなチャンスです。
利益も出ず、借入金もほぼ年商と同じ金額(3億5千万)まで増加した。資金繰りがひっ迫し、リスケもしたがそれでも資金が足りない。
税理士に経営指導を依頼したが資金繰りは改善できなかった。倒産、自己破産、の言葉が頭によぎった。
なにか策がないかYahooで検索中に御社のマニュアルを発見、半信半疑で購入。
早速読んでみたところ、企業再生を知り驚き電話した次第です。
御社のご指導のもとで、現在は第二会社での企業の存続の目途がたちました。
ターンアラウンダーの存在を知ったことが私にとって幸運でした。
資金繰りで悩み、寝られない日々がありました。
一緒に仕事をしている息子がインターネットでマニュアルのことを知りすぐ申込しました。
読んでみると、資金繰りについて細かく説明があり、大変参考になりました。
また、これをきっかけに御社と顧問契約を結び、企業再生の指導をして頂いております。
おかげさまで、資金繰りは大幅に良くなり、今は、息子と一緒に仕事だけ専念できるようになりました。ありがとうございました。
しかし近年売上が減少、過去の設備投資が重くなってきました。
その為、リスケを銀行に相談したが失敗し、かえってメイン銀行が回収モードに急変、自分の行動が事態をさらに悪くしてしまいました。
失意の中、インターネットで御社と出会いました。 早速マニュアルを購入し熟読しました。
その本には、企業再生の手順や事例も記載してあり自社の復活に自信がわいてきました。
今は、御社のおかげで銀行交渉がうまくいき企業分割での企業再生がスタートしました。
また、セール&リースバックで自宅兼店舗を失わずにすみました。感謝の言葉が見つかりません。ありがとうございました。
まさか、景気がこんなに悪化するとは?
これから銀行とどんな交渉をするべきなのか?
どこかに企業再生に関する実践派のアドバイザーはいないだろうか?
自社は復活可能なのだろうか?
現在、未曾有の景気悪化に直面し、苦労されているあなたに多くを語る必要はありませんね。これから銀行とどんな交渉をするべきなのか?
どこかに企業再生に関する実践派のアドバイザーはいないだろうか?
自社は復活可能なのだろうか?
このマニュアルでは、ズバリ、次のような内容をお伝えします。
- ● 企業再生の具体的な方法を解説しています。
- ● どんな手法なら企業が再生するのか?
- ● 知らないと損をする再生手順とその対策
- ● 最近の金融機関の動き
- ● 自分でできる対応策
- ● どういうわけか、あまり利用されていない対処法
『企業再生完全マニュアル』とは、私たち一人一人が現実を直視し、今後の対応を考えるべき重要な手順書なのです。
なお、今回の資料作成をしたのは、企業再生案件を年間200社超を第一線の現場でこなす私、辰岡泰文です。
私は、商売人の次男として生まれ、大学卒業後、大手の住宅メーカーで営業マンを経験し、その後、約18年前に自らの会社を起業しました。
20年かけて、売上50億円、従業員数100人以上、その業界の関西No.1、また、IPO(株式公開)に向けて大手証券会社に主幹事業務を執り付けていただくまでに成長拡大しました。
その後、急拡大のツケが周り私の会社は倒産しました。そんな、経験を持って今は企業再生の現場で支援しています。
実際の現場で中小企業の再生と向かい合い、多くの企業にアドバイスを行っているプロ中のプロです。
したがって、お話しいただく内容は、これから企業再生を行いたい企業様、がけっぷちにたたされている企業に対しての「知恵」となるべき、実務に即した内容となっています。
最近、景気の悪化、金融機関の貸しはがしにより、企業再生に関するセミナーはありますが、それらのセミナーは企業再生に関する概念説明に終始するものがほとんどです。
そこで、実際の中小企業の最前線で知恵を絞っているコンサルタントが、具体的事例を交えながらの実務に役立つ内容でお届けするのが本マニュアルです。
本マニュアルでは、具体的な方法を通して、私たちがどのような企業再生をしていくべきかをお伝えしていきます。
金融機関との交渉から、業績回復で注目すべきポイントに至るまで丁寧に説明していきますので実務でスグに使っていただけると思います。
実際の最前線で、中小企業を相手に毎日ギリギリの仕事をしている専門家は、数少ないのが現状です。
企業再生のアドバイスを中心に指導を行っている弁護士さんもいらっしゃいますが、具体的な経営者の自宅を守るなどの再生手順にまで迫ってアドバイスを行うことは不可能です。
このDマニュアルは、そうした最前線で得たノウハウが直接、聞ける大変、大きなチャンスです。

その内容とは?
| 「借りたお金は返さなくてはならないのか?」 経営危機とは? キャシュアウトということ、黒字倒産もありうる 現状を把握する、冷静に会社の現状を把握する 現実の経営状況を直視する。 資金繰り表とは 経常収支と財務収支とは 資金繰り表の作成手順と留意点 資金繰り悪化の原因の把握 主な原因 連続赤字で資金の垂れ流し経営 回収と支払のバランスの不一致 在庫の増大 売上債権の貸倒れ 過剰な投資 (設偏・不動産・株式など) 損益計算書・貸借対照表から 売上債権(売掛金や受取手形など)と在庫、支払債務(買掛金や支払手形など) 借入金について オフバランス可能か 債権者交渉 →リスケの可能性、(資金繰りが成り立つのか) 再生か、継続か?の見極め=資金繰りが成り立つかOR破綻か 再生に向けての準備 資金確保、銀行預金対策、 支払順位 所有不動産対策 債務者主導で任意売却 セール&リースバック 無余剰にする 知人の会社の連帯保証をしているケース 第三者の運帯保証人がいるケース 個人版民事再生について 新しく儲かる(黒字の)かたち(会社)の創造 新会社の運営可能体制の構築 限られた経営資源を有効に使うために事業を選択・集中する |
債権者には十分説明する 企業再生の手続きに対し透明性と公平性 債権者からの訴訟リスクの軽減 営業譲渡 @民事再生法と会社更生法による営業譲渡 Aスポンサーに事業を営業譲渡 B第二会社へ営業譲渡 CMBO型営業譲渡 会社分割と営業譲渡の違い 債務超過でも分割可能 債権者の同意が不要 行政許認可の引き継ぎがほとんどできる 「許可の承継」をまったく認めないもの 会社分割を行政官庁に届け出ることだけで「許可の承継」できるもの 会社分割に行政官庁による別個の許可、認可、承認等が必要なもの サービサーについて 民事再生法について 延滞から競売までのながれ 自己破産とは 自己破産の手続きと流れ 事例(債務圧縮)(会社分割)(民事再生法)(営業譲渡) (静かに事業を終わらす)(会社分割)(会社分割)(債務圧縮) (静かに事業を終焉させる)(新会社設立で債務圧縮) (私的整理で再起のチャンスを作る)(新会社設立)(会社分割) (営業譲渡) |
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※当商品の性質上、ご購入者の秘密を守るため、県名は特定できないようにし、また匿名とさせていただきました。 また、ご購入者が特定される可能性のあるデータなど、一部変更しております。

関東地方・株式会社M様
小売業・年商4億・従業員10人 実父から会社を引き継いで15年目、売上は現状維持が精一杯。利益も出ず、借入金もほぼ年商と同じ金額(3億5千万)まで増加した。資金繰りがひっ迫し、リスケもしたがそれでも資金が足りない。
税理士に経営指導を依頼したが資金繰りは改善できなかった。倒産、自己破産、の言葉が頭によぎった。
なにか策がないかYahooで検索中に御社のマニュアルを発見、半信半疑で購入。
早速読んでみたところ、企業再生を知り驚き電話した次第です。
御社のご指導のもとで、現在は第二会社での企業の存続の目途がたちました。
ターンアラウンダーの存在を知ったことが私にとって幸運でした。
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近畿地方・株式会社H様
建築業・年商1億・従業員5名 耐震偽装問題以後、極端に売り上げが減少し銀行の返済ができず困っていました。資金繰りで悩み、寝られない日々がありました。
一緒に仕事をしている息子がインターネットでマニュアルのことを知りすぐ申込しました。
読んでみると、資金繰りについて細かく説明があり、大変参考になりました。
また、これをきっかけに御社と顧問契約を結び、企業再生の指導をして頂いております。
おかげさまで、資金繰りは大幅に良くなり、今は、息子と一緒に仕事だけ専念できるようになりました。ありがとうございました。
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山陰地方・S株式会社様
サービス業・年商18億・従業員20名開業して数年は順調に業績が伸び、銀行も積極的に融資をしてくれました。しかし近年売上が減少、過去の設備投資が重くなってきました。
その為、リスケを銀行に相談したが失敗し、かえってメイン銀行が回収モードに急変、自分の行動が事態をさらに悪くしてしまいました。
失意の中、インターネットで御社と出会いました。 早速マニュアルを購入し熟読しました。
その本には、企業再生の手順や事例も記載してあり自社の復活に自信がわいてきました。
今は、御社のおかげで銀行交渉がうまくいき企業分割での企業再生がスタートしました。
また、セール&リースバックで自宅兼店舗を失わずにすみました。感謝の言葉が見つかりません。ありがとうございました。
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| 大阪日日新聞に掲載 | ターンアラウンドマネージャに掲載 |
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